たつぼうの記事一覧

【全馳走屋が泣いた!感謝!感激!感動!トマト尽くしの1日!】
Photo by いけだやすお 『ありがとうございます!』 『嬉しいです!』 この2ワード 一生分言った気がします。 去る5月20日(日) 『tomatoma~トマトマ~』 開催させて頂きました! 満員のお客様に囲まれ 馳走屋一同 緊張で顔が強張っていたかもしれませんが たくさんの笑顔に出会え あたたかな空気に包まれま...
【やばい、もう5月だ・・・やばい。】
プライベート機、買いました(嘘です。) やばい! もう5月になってしまう! 一大事です! え、なにがやばいかって?? それは3月末のblog 【ひとあじ違うと言われたい、そんな馳走屋のお花見】 この時に発言したとおり そう 我らが馳走屋しゅんすけの、誕生日なのだ。 4月4日が。 さぁ、いよいよ本年も5月です。 GWです...
【コスパパ】
ビジネスマンのコスプレしたパパ お医者さんのコスプレしたパパ 世の中にはたくさんの仕事があり その仕事に合った制服があり パパたちは着替えることで スイッチを切り替えるのだ ほら、ふと気が付けば 街にはたくさんのコスプレしたパパたち そう それがコスパパだ。 何を言ってるんだお前は そんな言葉が隣のデスクからボソッと聞...
【トマト嫌いに遂に訪れた奇跡の瞬間】
むかしむかし・・・ それはもう本当むかしから 数え切れないほどの人々が直面してきた人生の大きな壁 青臭く なんかツブツブしてて なんかグチュグチュしてて そして至る所で出現する そう、それが・・・ 生トマト。 何を隠そう僕も、【トマト嫌いに訪れる奇跡の瞬間】で述べた通り、トマトを愛せなかった・・・いや、トマトに愛されな...
【ばり美味い!福岡馳走:最終日】
あっという間に3日目の朝が来て、今日は東京へ帰る日です。 とにかく美味しいものを食べまくった福岡美食紀行でしたが、最後の最後まで美味しいものを。 というか最後は好きなものを。 とにかくお蕎麦が好きです。 そうなんです。 週に4日はお蕎麦を食べています。 ということで、最後はお蕎麦を。 向かったのは祇園駅近くにある「むら...
【ばり美味い!福岡馳走:2日目】
『海の声が鳴りやまない!』 そんな感じで迎えた福岡美食紀行2日目の朝でしたので、シーズンはほぼ終わりでしたが牡蠣小屋へ向かいます。 空腹に耐えつつも景色を堪能する それが僕の流儀です。 脇目を振りまくり、道中の景色をこの目に(写真に)焼き付けます。 幸せの宝庫と言っても過言ではない母なる海 ランッ♪ランララランッランッ...
【ばり美味い!福岡馳走:1日目】
『ばり美味いもんが食べたい!』 そんな本能を剥き出しにして、弾丸で福岡は博多と糸島に行ってまいりました。 今回はそんな福岡美食紀行をお届け! 道中も美味いもん食べる! 成田発の便だったので、行きはスカイライナーに乗り、お腹も空いていたのでお弁当を! ・あさりご飯と鮭ハラスのお弁当 あさりご飯は香りがすごいのなんのって ...
【ひとあじ違うと言われたい、そんな馳走屋のお花見】
「美味しい食と桜の祭典、それが花見」 そんな勢いで今年もお花見の季節です。 馳走屋としては初めてのお花見なので、せっかくだからOMOTENASHI STYLEで友人たちと「美味しい幸せ」を共有し、日本の心を満喫したい。 そんな想いで今回は『食』にこだわり、いつもとは少し違うお花見を。 現地に行かなければわからないことも...
【ただただ、美味しいものを求め、熊本へ】
馳走屋の『馳走』という言葉にはこんな意味があります。 [名](スル) 1 《その準備のために走りまわる意から》食事を出すなどして客をもてなすこと。また、そのための料理。「友人宅で馳走にあずかる」→御馳走 (ごちそう)  2 走り回ること。奔走。 引用:goo辞書 僕らの場合は、『美味しい食材を探し求め、お客様にお届けす...
【お残しは許しまへんで】
『お残しは許しまへんでぇ~~~!』 画像は一切関係ない。 子どものころに一度は見ていることであろう、あの100%の勇気の某アニメに出てくる女性の名台詞だ。 彼女は容赦しない。 生徒はもちろん、たとえ相手が客人だろうが、目上だろうが、容赦しない。 残させない。 もし残せば、1週間の飯抜きに処す。 彼女は、本気だ。 何故、...