おいしいもの

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【まいひめ物語はポタージュにしても絶品だった】
5/20に開催した『tomatoma-トマトマ-』 そこで提供させて頂きました まいひめ物語フルコース シェフの森さんが考案したメニューで どれも皆さまからご好評頂いたのですが その中でも際立っていたのが 『トマトの冷製ポタージュ』 こちらを森さん直伝レシピに習い 実際に作ってみました! 今回はレシピと共に その模様を...
6月24日(日)本物の馬刺しを召し上がれ。
「え? レバ刺が食べれる!?」 【20名様限定】 【馬馬-umauma-】 【6/24(日)12:00~15:00】 ご予約はこちら 馳走屋 TEL:050-6868-6108 Mail:info@chiso-ya.com お客様より熱望されたウマウマ! 前回大好評を頂きましたイベント【トマトマ】に続き早くも第2弾を開...
プリンと塩がマリアージュしたら何が生まれるんだろう。
From:しゅんすけ 「ピンポーン。宅配便でーす」 ある日、たつぼうから我が家へ郵便物が届いた。 なんだろうと封を開けてみると、 中には可愛らしいプリンちゃん。 プリン通の僕としてはスキップの歓喜。 ウヒョー! プリンだプリンだ、プリン祭りだ。なにやら、とある地域のとある美味しいプリンとのこと。 どこのプリンかはまだ内...
【トマト嫌いに遂に訪れた奇跡の瞬間】
むかしむかし・・・ それはもう本当むかしから 数え切れないほどの人々が直面してきた人生の大きな壁 青臭く なんかツブツブしてて なんかグチュグチュしてて そして至る所で出現する そう、それが・・・ 生トマト。 何を隠そう僕も、【トマト嫌いに訪れる奇跡の瞬間】で述べた通り、トマトを愛せなかった・・・いや、トマトに愛されな...
【ばり美味い!福岡馳走:最終日】
あっという間に3日目の朝が来て、今日は東京へ帰る日です。 とにかく美味しいものを食べまくった福岡美食紀行でしたが、最後の最後まで美味しいものを。 というか最後は好きなものを。 とにかくお蕎麦が好きです。 そうなんです。 週に4日はお蕎麦を食べています。 ということで、最後はお蕎麦を。 向かったのは祇園駅近くにある「むら...
【ばり美味い!福岡馳走:2日目】
『海の声が鳴りやまない!』 そんな感じで迎えた福岡美食紀行2日目の朝でしたので、シーズンはほぼ終わりでしたが牡蠣小屋へ向かいます。 空腹に耐えつつも景色を堪能する それが僕の流儀です。 脇目を振りまくり、道中の景色をこの目に(写真に)焼き付けます。 幸せの宝庫と言っても過言ではない母なる海 ランッ♪ランララランッランッ...
【ばり美味い!福岡馳走:1日目】
『ばり美味いもんが食べたい!』 そんな本能を剥き出しにして、弾丸で福岡は博多と糸島に行ってまいりました。 今回はそんな福岡美食紀行をお届け! 道中も美味いもん食べる! 成田発の便だったので、行きはスカイライナーに乗り、お腹も空いていたのでお弁当を! ・あさりご飯と鮭ハラスのお弁当 あさりご飯は香りがすごいのなんのって ...
いぶり暮らし vol.1
From:しゅんすけ 「いぶり暮らしやろうよ」 “うわぁ、結構簡単に自分で燻せるんだ。 出来たての燻製美味しそうだな。 燻製のあの素晴らしい香り。 燻製やるか。” スコッチを飲みながら涎を垂らし読んだ グルメ漫画「いぶり暮らし」。 日々の生活に「燻り」をプラスすることにより、 おうちご飯をより充実させていくという、 と...
【ひとあじ違うと言われたい、そんな馳走屋のお花見】
「美味しい食と桜の祭典、それが花見」 そんな勢いで今年もお花見の季節です。 馳走屋としては初めてのお花見なので、せっかくだからOMOTENASHI STYLEで友人たちと「美味しい幸せ」を共有し、日本の心を満喫したい。 そんな想いで今回は『食』にこだわり、いつもとは少し違うお花見を。 現地に行かなければわからないことも...
【ただただ、美味しいものを求め、熊本へ】
馳走屋の『馳走』という言葉にはこんな意味があります。 [名](スル) 1 《その準備のために走りまわる意から》食事を出すなどして客をもてなすこと。また、そのための料理。「友人宅で馳走にあずかる」→御馳走 (ごちそう)  2 走り回ること。奔走。 引用:goo辞書 僕らの場合は、『美味しい食材を探し求め、お客様にお届けす...